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侍の名のもとに 見逃し配信 野球日本代表,侍ジャパンの800日(見逃し配信)再放送2020年6月13日

侍の名のもとに 見逃し配信 野球日本代表 侍ジャパンの800日(見逃し配信)再放送2020年6月13日

 

2020年6月13日14時から『プロ野球開幕直前SP「侍の名のもとに~野球日本代表 侍ジャパンの800日~」』が放送されます

 

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侍の名のもとに 見逃し配信 野球日本代表 侍ジャパンの800日(見逃し配信)
 

侍の名のもとに /あらすじ

 

スポーツ関係のドキュメンタリーというのは面白そうという時もありますし、全く興味が引かないというようなことがあったりします。私の場合は野球関係ということになりますとそれなりに面白いということは期待できたりすることが多いのでよく見ているようにしています。

これは侍ジャパン完全密着ドキュメンタリー映画が、ということでかなり面白そうだなあというような感じはしています。

2017年稲葉監督就任から800日ののドキュメンタリーということでかなり色々な情報が入っているのではないかなという感じです。

今年2月に劇場公開したものが地上波に初登場ということでだいぶ早いなあという感じではあるのですが逆にそういう新鮮なものを見ることができるという機会はなかなかないので、これは実に楽しみであるといえるでしょう。ドキュメンタリーということにはなっていますがどの程度のドキュメンタリーであるのかというのがちょっと気になる部分ではあります。

さすがにドキュメンタリー風というようなことではなさそうなので真実のことを見ることができそうなところはだいぶ個人的には嬉しい部分ではあります。野球系はやはり真実味があってこそ、ということになります。
 

侍の名のもとに 出演者

 

侍ジャパントップチーム 稲葉篤紀監督 山崎康晃選手(横浜DeNA) ナレーション : 井口 裕香

 

侍の名のもとに 見逃し配信 野球日本代表 侍ジャパンの800日(見逃し配信)みどころ

 

–稲葉監督は、2017年の監督就任から今まで支えてきた訳ですが、日本代表の重圧は凄まじいものがあったと思います。

それをドキュメンタリータッチで見ることができるのは、野球ファンだけにとどまらず、非常に興味を注がれます。

監督として選手とのコミュニケーションであったり、コンディションを見定めなければならなかったり、さらに800日の中でも課題が一人ひとりある訳で、そのスケジューリングもお話いただけるのではないかと期待してしまいます。

また、選手としても監督に信頼しているからこそ、最高のパフォーマンスを発揮できるので、実際にどのようなやり取りをされているのかも興味あります。

元々一流選手であった稲葉監督ならではの考え方もあると思いますが、だからこそ選手の立場で物事を見ることができて、良いときも悪いときも最後まで最善を尽くせたのではなかろうかと思います。

そして、試合中の我々が見ることのできない大変貴重な裏側を見ることができるとのことですが、どんなやり取りがあって、当日のモチベーションみたいなもの、緊張感もきっと見ることができると期待してます。

いろいろなチームから集まった、日本最高峰の侍ジャパンなので、きっと好きな選手も見ることができると思うと楽しみで仕方ありません。

今年2月に劇場公開した侍ジャパンの完全密着ドキュメンタリー映画ということは、毎年DeNAベイスターズがやっている1シーズンを通したドキュメンタリー映画のような作品になると思うので期待大です。

野球選手の試合前の普段着の姿から、ロッカールームの様子、裏方さん達との会話、準備風景や練習風景、試合前の円陣の掛け声、試合中の緊張感、アクシデントが起きた時の裏側での様子、監督やコーチなどの指示はどうだったとか、勝敗が決まったあとの喜怒哀楽の様子など、見どころは盛りだくさんです。

侍ジャパンに入るくらいのトップ選手が、普段どんなことを心掛けてプレーしているのかもわかるでしょうし、日本代表としての意気込みや思いがどうなのかも注目です。

そもそも代表チームはクラブチームとどう違うのか、という視点で見るのも面白そうです。

日本代表という肩書の重みは実際どうなのかを映像から感じ取ることが出来るかも期待したいです。あとは普段別のチームで敵として戦っている選手が集まって、味方としてチームを組んでいるので、その辺りはどこまで踏み込んで選手同士がコミュニケーションを取っているのかも気になります。

サインプレーや変化球のボールの握り、相手選手の癖とか色々あるでしょうが、その辺りまで言及していたらかなり面白いと思います。それから稲葉監督は就任当初はあまり期待されてなかったと思いますが、本人はどう考え、どういった気持ちで戦っていたのかという話も聞いてみたいです。

侍の名のもとに 見逃し配信 野球日本代表 侍ジャパンの800日(見逃し配信) ユーザーレビュー
 

—稲葉ジャパンが始まって800日が経つのかと考え深いものがあります。稲葉監督が選手時代から、頭の良さが感じられるバッティングセンス、亡き野村監督から引き継がれてるID野球が、監督業を引き受けた、現在の侍ジャパンにも随所に現れていると思います。例えば、投手起用でも随所に稲葉監督のセンスがあると言うか、思い切りのいい采配が、これまでの対外試合でも見ることが出来ました。

今年はオリンピックイヤーで各選手調整していたかもしれませんが、来年に延期になりました。選手によっては、新たなチャンスを得ることが出来るので、戦力としてはまた1から選出されることになります。

これは、ベテランにとっては深刻な問題ではありますが、若手にとっては大きなチャンスです。

昨年でも、ヤクルトの村上など将来の4番候補が出てきました。このような、長距離バッターが育つ1年になれば良いなと思える今シーズンになる事を期待しています。

投手でも、今年の活躍次第では、ロッテの佐々木くんなどは、侍ジャパンの一員になるとより盛り上がってくれると思います。選手起用から、試合の流れを読む力、この1年を監督業を更なるレベルアップする期間としてもらい、来年オリンピックでの金メダルを期待したいと思います。

—–一人暮らしをはじめ、最近はめっきり野球を観なくなりました。以前はテレビ中継や実際に球場へ観戦に行っていました。最後に野球を観たのは…と思い起こすと、なんと侍ジャパンの試合でした。その頃と今では代表選手の顔ぶれも変わったことと思います。スポーツ音痴の私が、ルールを唯一知っているのが野球です。

親が広島カープのファンだったことも関係しているかもしれません。そんな侍ジャパンの完全密着ドキュメンタリー映画が地上波で観られるというのは、興味がそそられます。2017年の稲葉監督就任からの800日。10年ぶりの世界一への道のりを描いた内容になっているようです。あれからもう10年がたつのか…と少し感慨深いものがあります。

代表への強い想い、選手の素顔や激闘の裏側などチーム専属カメラが完全密着した貴重映像を通して知られざる侍ジャパンの真実に触れられるとあっては、野球ファンでなくても魅力的に感じます。

今年は野球をはじめスポーツやエンターテイメント全般が様々な事情で通常の開催ができなくなっています。とても残念なことですが、こんな時だからこそスポーツの感動や興奮、熱い思いに触れて爽やかな気持ちを取り戻したいと思います。
 

 

侍の名のもとに 見逃し配信 野球日本代表 侍ジャパンの800日(見逃し配信) 視聴者感想

 

—2020年はプロ野球の開幕が6月19日と例年からはかなり遅れてのスタートが決まっています。開幕が待ち遠しいプロ野球ファンもたくさんいる中、開幕の約1週間前に侍ジャパン完全密着ドキュメンタリー映画が地上波で見られることになりました。

短期間、短時間の密着映像はスポーツニュースで見ることもありますが、800日という2年以上もの長期間密着した映像とのことで、普段は決して見ることができないような場面が垣間見られるのではないかと期待しています。

侍ジャパンは、いつも優勝またはそれに近い成績を当たり前のように期待されることから、選手はもちろん、監督、スタッフも常にかなりの重圧を受けていることだと思います。

そういった苦悩やそれを乗り越え、どのように力に変えているのかなども見られる可能性があり期待されます。プロ野球が開幕した際に、このドキュメンタリー映画に出ていた侍ジャパンの選手たちの見方も変わるような気がして、それも楽しみです。

800日もの密着映像、きっと、収まりきらないエピソードがたくさんある中、どのようにまとめられているのか気になります。全てが片時も目を離せないドキュメンタリーになっているであろうことから楽しみでなりません。

 

まとめ

 

今年はプロ野球の開幕日が6月19日と大幅に遅れました。その点から開幕を待ち望んでいるプロ野球ファンは多いと思います。そして開幕日の1週間前の6/13日に関東ローカルではありますが『侍の名のもとに~野球日本代表侍ジャパンの800日」が放送されます。今回は番組に期待する点や面白そうだと思う点について書いていきます。

まず、野球日本代表の侍ジャパンのメンバーというのはシーズンで好成績を残した選手が中心になって選らばれ、強豪各国と戦い抜きます。

ただ、何のスポーツでもそうですが、シーズン中に調子が良かったから、実力があるからといって大会でも同じような活躍が出来るとは限りません。そんな中、優勝をしたメンバー達はプレッシャーも感じながら、野球をやっていたと私は思います。

なので、この番組に期待したいのは、選手の裏側への密着、そしてどのようにメンタルを保って大会に望んでいたのかという裏情報を知れたら嬉しいなと思います。

そして今、野球をする人が低下して来ているので、この番組を通じて、野球は素晴らしい、とても面白いスポーツであるということを野球少年や野球をやっていない子供にも伝わるそんな番組になっていたら、とても面白いと思います。私も今後の侍ジャパンの活躍から目が離せません

 

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侍の名のもとに 見逃し配信 野球日本代表 侍ジャパンの800日(見逃し配信)