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IPPANグランプリ動画2020関西や予選会 /6月13日バカリズム無料視聴最新話まとめ

IPPANグランプリ動画2020 /6月13日バカリズム無料視聴最新話まとめ

2020年6月13日15時55分から『IPPANグランプリ【設楽バカリ小木が厳選!視聴者大喜利&第7世代投稿企画】』が放送されます

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IPPANグランプリ2020年6月放動画

IPPANグランプリ/番組内容

設楽&バカリ&小木が大絶賛!視聴者による大喜利大会&第7世代からモノマネ芸人まで自宅で大喜利投稿企画!13日よる9時グランプリの新着映像も!

IPPANグランプリ 出演者

バカリズム  設楽統(バナナマン)  小木博明(おぎやはぎ)

IPPANグランプリ動画2020/6月13日バカリズム無料視聴ストーリー性

いつもお腹を抱え笑い、楽しみに見させてもらっているグランプリですが、今回は視聴者大喜利があるということでこの新たな試みにとても期待しています。普段の番組内でもチェアマンのダウンタウン松本人志さんが視聴者のボケなどを取り上げて紹介して、評価されているのですが、完成度が高いものも多く、時にはを取ってもおかしくないんじゃないかというほど面白いものもあったので、視聴者のお笑いに対する意識の高さは素晴らしいなといつも感じています。なので、今回のこの企画も視聴者投稿だからといってあなどれず、かなり期待できそうだなと思います。またその視聴者の投稿を厳選するのが、バナナマンの設楽さん、バカリズムさん、おぎやはぎの小木さんというお三方で、普段この番組によく出られてたくさんのを獲得されている方たちなので、とても精度の良いものが上がってくるのではないかと思っています。また、今やお笑い界を引っ張っていると言っても過言ではない第7世代たちが自宅で大喜利投稿企画をやるということで、どんな新しいお笑いの風が吹くのかと期待したいと思います。この次に始まる芸人たちのガチンコの戦いを見守る前に、少し力を抜きながらも楽しめるそんな番組になるんじゃないかと期待しています。

IPPANグランプリ動画2020/6月13日バカリズム無料視聴 楽しみな点

–大喜利といえば「笑点」で落語家がしていますが、年末のスペシャルなので女優さんやアナウンサーの人達が大喜利をやっているのを見て落語家でなくても面白いんだな。と思いました。視聴者大喜利はとても楽しみな企画です。視聴者が提供する笑いはプロが提供する笑いと違って本当に身近な笑いで笑わせてくれます。もちろんプロのお笑いも面白いですが「さんまのご長寿グランプリ」のようにお年寄りがとんでもない答えを言って笑いを取っているのを思い出しました。実は第7世代のお笑いはあまり見ていません。人数が多すぎて誰が誰だかわからないからです。でも番組のPRを見ると個人的には視聴者との大喜利対決のような気がします。プロとして負けられないでしょうから絶対に面白いネタを用意しているはずです。これを機に第7世代の人達を少しずつでも良いので覚えていければいいなという気持ちもありますがやはり視聴者大喜利の方に興味津々です。後芸能人の自宅にも興味があります。第7世代の人達って今どうゆう所に住んでいるんだろうか。売れたから豪華マンションなのかそれともこじんまりしたアパートなのかその辺も非常に興味深いです。なんだかんだ言って本家本元の「笑点」に勝るのかこれが一番の見どころですかね

IPPANグランプリ動画2020/6月13日バカリズム無料視聴 視聴者感想

。–一般人の大喜利ということは、なんだかNHKのケータイ大喜利にそっくりな番組になりそうです。やはり地上波テレビの放送となると、送られてくるネタの数が膨大なため、今まで1回も読まれたことはありません。グランプリではプレッシャーがかかる状況の中で、短時間で面白いネタを出していく芸人さんの発想力には毎回脱帽です。個人的にはバカリズムさんのネタが好きで、うまいんだか何だか分からない独特なタッチの絵が組み合わさって余計に面白いんですよね。設楽さんはドSキャラで有名なので、ネタもその方面に若干寄っているものが多い感じです。小木さんは少々ブラックなネタが多いのかな?結構な大物に対してもズバズバネタを放り込んでいくイメージがあり、ヒヤヒヤしながらも楽しんでいます。3人とも自分のキャラを生かしつつというか、普段からコントやバラエティーのトークの延長的な感じで臨んでいるから、瞬時にネタが出てくるのかなぁと思いました。私も番組を見ながら一緒にネタを考えていますが短時間に5本も6本もネタを出すなんて到底無理です。今回はそんな超人達に大喜利ネタを見てもらえる機会なので、是非とも挑戦したいところですが、滑ったら落ち込むなぁ。

松本人志がチェアマンを務める芸人大喜利王決定戦「グランプリ」のスピンオフ番組です。

「グランプリ」では選出されなかった視聴者による大喜利への解答を発表していくスタイルで、2010年9月からオンエアを開始し今回で第21回目となります。司会進行役(声の出演)は本大会における優勝者が務めるのが通例で、13日はお笑い芸人のバカリズム、設楽統(バナナマン)、小木博明(おぎやはぎ)の三人が担当します。松本チェアマンから紹介されなかったとはいえ、視聴者の解答にもレベルが高い大喜利が多いのも事実です。今回は、その中からどのようなものが紹介されていくのかとても楽しみです。

また、番組では、同時にお笑い第7世代からモノマネ芸人まで、自宅からリモートで大喜利を投稿する企画も予定されています。こちらにも司会の三人が当然からんでくるのでしょう。プロの芸人からの大喜利解答ですので、司会のみなさんの反応もかなり厳しいものになるような気もしますが、どれだけ視聴者を笑わせてくれるのか期待したいと思います。

まとめ

初めは全く興味がなかったしおもしろさもあまりわからない芸人さんでした。

エンタの神様で始めてみてピン芸人だしフリップ芸であまり私にははまらなかったので印象は薄かったです。その頃私がまだ幼い小学生とかだったからかもしれません。

今バカリズムさんをみたら好きだしおもしろいなと思います。

最近は芸を見ていないし話をする番組でしか見ていないのでネタをみたらまた前のような気持ちになるのかもしれませんが、ひな壇で話していたりする姿はすごくはきはきというかズバズバいってくれるので気持ち良くて好きです。

いつからか音楽番組を持つようになっていて驚きました。私の好きなアーティストも出演していましたが、普通にバカリズムさんがおもしろくしてくれていて見ていて楽しかったです。絵がうまいので絵を描いても笑わせてくれるし年齢問わずに楽しめる芸人さんかなといまは思います。最近では脚本とかも手がけられていて素晴らしいなと思います。いろんなセンスがある方なんだなと感動します。

しかも脚本とか監督されている作品がまた普通におもしろいので笑わせてもらっています。これからもいろんな面で魅力を発揮していってほしいなと最近ファンになった私は思います。

-+-バカリズムさんは大好きなお笑い芸人の中の一人です。バカリズムさんの魅力はまずピンであるにもかかわらず成功している事です。ピンで成功している芸人は意外に少ないと思います。コンビやトリオであれば、ボケに対してのツッコミや相方からのフリでボケて笑いを取ることが出来ますが、ピン芸人はそれがありません。

そんな中で成功しているバカリズムさんは、まずネタが面白い。バカリズムさんの代表ネタの「トツギーノ」や「地理ばか先生」などのフリップネタは何度見ても笑えます。

またコントでは下ネタも見られたりしますが、バカリズムさんの童顔さや優しい顔立ちからか、下ネタに不愉快さを感じずに見ることが出来ます。

あとは、大喜利のセンスが抜群な所もバカリズムさんの魅力の一つです。有名番組のIPPONグランプリは毎回見ていますが、決勝戦の常連であり、バカリズムさんの解答を見ていると、頭の回転の早さがわかります。

これらの部分からバカリズムさんのお笑いのセンスが伺えますが、人としての魅力も際立っていると感じます。

一見冷たそうなキャラクターに見えるバカリズムさんですが、元アイドリングの朝日奈央さんの事を妹のように可愛がって、お笑いについて教えてあげたりしている話があり、人間的にも温かみがある方だと思います。以上の点がバカリズムさんの魅力的な部分です。

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