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IPPONグランプリ2020年見逃し配信,23回,動画6月13日,,優勝者や再放送,無料視聴でフル無料視聴/再放送

土曜プレミアム

IPPONグランプリ2020年6月,動画,見逃し配信,再放送,無料視聴でフル無料視聴/再放送

2020年6月13日21時からフジテレビで『土曜プレミアム・IPPONグランプリ【M-1王者駒場&四千後藤&稲
追記;

第23回優勝者はバカリズムさんでしたね!

見逃した方、
見れない方は(アンカーテキストをクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

(無料視聴できます)

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土曜プレミアム IPPONグランプリ2020年動画

土曜プレミアム IPPONグランプリ/番組内容

『IPPONグランプリ』は、大会チェアマンに松本人志を迎え、大喜利が好きな10名の芸人が、シンプルに大喜利のみを行い、勝者を決めるバラエティー番組。 今回、初出場となるのは、稲田直樹(アインシュタイン)、後藤拓実(四千頭身)、駒場孝(ミルクボーイ)の3人。彼ら以外の出場者は、秋山竜次(ロバート)、川島明(麒麟)、大悟(千鳥)、田中卓志(アンガールズ)、千原ジュニア(千原兄弟)、バカリズム、ハリウッドザコシショウの7名で、田中、ハリウッドザコシショウを除く5名が優勝経験者という実力者ぞろいの大会。 Aブロックは、川島、田中、バカリズム、ハリウッドザコシショウに初出場の稲田を加えた5名。Bブロックは、秋山、大悟、ジュニアに初出場の後藤と駒場を加えた5名。初出場の稲田、後藤、駒場の戦いぶりはもちろん、秋山、バカリズム、ジュニアら、複数回の優勝経験者や、前回優勝の大悟など強者(つわもの)たちの回答からも目が離せない。また、観覧ゲストとして、青山テルマ、尾上右近、DJ松永、R-指定、JO1(川西拓実、白岩瑠姫、鶴房汐恩)、Chuning Candyも出演。Aブロック、Bブロック、そして決勝と全てにおいて、近年まれに見る大激戦となった今大会を制したのは一体!?

土曜プレミアム IPPONグランプリ 出演者

大会チェアマン
松本人志 

出演
(五十音順) 秋山竜次(ロバート)、稲田直樹(アインシュタイン/初出場)、川島明(麒麟)、後藤拓実(四千頭身/初出場)、駒場孝(ミルクボーイ/初出場)、大悟(千鳥)、田中卓志(アンガールズ)、千原ジュニア(千原兄弟)、バカリズム、ハリウッドザコシショウ 

観覧ゲスト
(五十音順) R-指定(Creepy Nuts)、青山テルマ、尾上右近、JO1(川西拓実、白岩瑠姫、鶴房汐恩)、Chuning Candy、DJ松永(Creepy Nuts) 

フロア進行
榎並大二郎(フジテレビアナウンサー)

土曜プレミアム IPPONグランプリストーリー性

大喜利だけで作る番組があり、そして複数回優勝されている方もいると書いてあり、この番組が何回か放送されているのを初めて知りました。

大喜利の回答も、毎回面白い回答が出るほど簡単な事ではないとは思いますが、大喜利が大好きな芸人さんが集まるみたいなので笑える回答がたくさん出てくるのを期待しています。出場される方も芸人としての人気がある方が多く、大喜利が好きなイメージがありませんでした。

とくに千原ジュニアさんやバカリズムさんは、大喜利のイメージが全くなく、そして大会チェアマンになって良いほどの実力を持っているようにも感じますが、大喜利の参加者の方におられるのが不思議です。

松本人志さんが大会チェアマンになっているのは、分かる気もします。

ブロック対決の大喜利になっていて、どのブロックにも目が離せない方達が参加してられるので、ずっと見ていたくなります。

いつ、誰が、どんな面白い大喜利をしてくれるのかがわからないので、とても楽しみです。最後は、決勝戦みたいな形でブロックごとの勝者が集まるのかと期待しているのですが、ブロックごとの勝者達が集まって大喜利をしてくれたら、どれだけ笑えるのかが楽しみでなりません。

大喜利は難しいイメージがあるので、誰にでもわかりやすい感じになっていたらうれしいなと思います。

土曜プレミアム IPPONグランプリ見逃した方へみどころ

M-1王者ミルクボーイ駒場&四千頭身後藤&稲田が参戦する10人の芸人がシンプルに大喜利を行い一番面白かった人を決めるというバラエティーで、割とわかりやすいです。このわかりやすいというのが実はとても重要なことであり、大喜利というのはその題材によって面白さというのもだいぶ変わってくるのでそのあたりも注目したいところでしょう。

ソーシャルディスタンスでの大会ということで、ちょっと今までとは変わったような感じになりそうという部分がありますのでそういう部分においてはこれからそんなに多くなるわけでもありませんし、これがずっと続くというわけではないでしょうから今回を楽しめるスタンスとして見てみたいという感じになります。

大喜利は本当に出す大罪がどのようなものであるのかということによって面白さが大分変わってくることになります。

そういう意味においてはこの番組はかなり信頼感があると言えるのでそこまでその点は心配してはいないです。

複数回の優勝経験者もいますし、前回優勝の大悟なども参戦しているということであり、結構な接戦が期待できるということで十分に楽しめる内容となっている感じがしています。その点は楽しそうです。

土曜プレミアム IPPONグランプリ動画視聴ポイント

大喜利番組、と聞くと個人的にはIPPONグランプリが出てきます。

お笑い業界の大御所、ダウンタウンの松本人志が今回も大会チェアマンとして、別室でケタケタと笑いながらお笑い芸人の大喜利ネタを解析したり、発表されたネタによってはその芸人の焦りや精神状態を独自に分析している姿もシュールで面白いので、今回もそのシーンが出ることに期待します。

出演芸人も、バカリズム、千原ジュニア、麒麟の川島などのおなじみベテランメンバーが、一発ドカンとすごいアンサーを出してくれるのが楽しみですね。

また、アンガールズの田中卓志、ロバートの秋山も出演とのことで、ポイントを稼ぎたいがためのパニックに陥ったときの悪あがきに期待できそうなメンバーだと感じます。

ミルクボーイの駒場が初出場の回なので、どのような発想が飛び出すかも気になるポイントです。

また、IPPONグランプリはほぼ毎回あまりにも非現実的なお題を出してきます。

出場メンバーの発想への期待もそうですが、どういうお題が出てくるかも期待度が高いです。

カルタの読みや変な画像を使ったお題もおなじみなので、とても楽しみです。
それに加えて、過去の放送になかったようなタイプのお題も出てきてくれたらうれしいです。

土曜プレミアム IPPONグランプリ2020年6月13日動画のキーポイント

IPPONグランプリで私が期待しているのは以下の2点です。

1つ目。

今回「四千頭身の後藤拓実」や「アインシュタイン稲田直樹」「ミルクボーイ駒場孝」など「第7世代」と呼ばれている芸人たちが出場するそうですが私は「千原ジュニア」や「麒麟川島明」などのお馴染みの常連の方が好きですね。

そんな常連の活躍に期待したいですね。
特に常連の中で私は「バカリズム」のファンです。

多くの出場者がフリップに文字しか書かないのにバカリズムはイラスト付きです。

しかもそのイラストが簡単に書かれたものですがどことなく味わいがあるんですよね。

今回もバカリズムの味わいのあるイラストに期待したいですね。

2つ目。

「映像を見て一言」というテーマのお題です。見ているとこれは比較的「IPPON」が取りやすいお題のようで出場者がポンポンとIPPONを取っていくのが何となくリズミカルで見ていて気持ちいいですね。

また「一巡目」は全員異なった映像が割り振られる感じですが「二巡目」になると徐々にかぶってくるので前の解答者と次の解答者が映像に対してどういう違いをみせてくるのか?注目するのも面白いですね。

また「松本チェアマン」がお題に対して分析するのを私は参考にして見るようにしています。するとまた違った面白さに気づけるんですよね。

まとめ

しかも、大喜利の回答を考えながら、流れも考えないといけないと聞いたことがあるし、私だったら頭が混乱しそうです。大喜利だけで特番をやるのはすごいなと思うし、お笑い好きとしては見ごたえがあります。今回もいつものように面白そうな人ばかりなので、きっとたくさん笑えるだろうなと期待しています。チャンピオンになったことのある人や、常連メンバーの方々も楽しみなのですが、初出場の人たちが気になります。

まずアインシュタインの稲田さんは、おおらかで面白い芸人さんというイメージなのですが、スピード感が求められそうな番組なので、どんな感じになるのか気になります。

あと、四千頭身の後藤さんはシュールな印象があって、ぼそっと面白いことを言ってくれそうで楽しみです。

そして、ミルクボーイの駒場さんについてですが、どんな回答をするのか一番予想がつかないです。

ただ、漫才が面白い芸人さんだし、注目しています。

あと、常連組だと千鳥の大悟さんが面白そうで楽しみです。誰が優勝するのか予想しながら見たいと思います。
バカリズムは一番わかりやすくみんなの頭の中にスっと入りやすいネタを提供していると思います。
ロバートの秋山さんは、内容はバカバカしいですがそのバカバカしさが子供から大人まで惹き付ける魅力だと思います。一つ一つにインパクトがあり頭に残りやすいネタだと思います

今回の0613放送内容もかなり楽しみで、新しいゲスト3人も追加されどんなネタが出るのかワクワクしています。
3人の本当のネタはあまり見た事がないので、今回面白くて個人的にヒットするいい感じの内容でしたら興味を持つかもしれません。
面白い時は笑ったり、つまんなかったら真顔ですし、そういった感受性も揺さぶられる楽しい番組です

仕事であまりテレビを見る機会が無いので、時間が空いてる時にテレビを見てもお笑いなどやっていないことが多いので、このIPPONグランプリは仕事帰ってきてテレビを付けると、丁度やっている番組なので大変ありがたいです。

普段はコンビやトリオで出演している芸人がピンで出演したときにどんな回答を披露するのかがとても気になります。

IPPONグランプリに出演する芸人は普段、なかなかゴールデンで見られない人もいてお得感があります。

バカリズムさんは独特のお笑いリズムがあって、見ていて飽きないです。

IPPONグランプリの大喜利という内容はバカリズムさんの得意な分野だと思うのでどんな珍回答が出るのかなと楽しみです。

ネタと違って、お題に対応する柔軟さと頭の素早い回転が必要になるので、この緊張する場面でどれほど力が出せるかが見ものだなと思います。

大会チェアマンの松本人志さんもジャッジする側なのに、視聴者に分かりやすく、面白く芸人の面白さや笑えるポイントをさりげなく教えてくれます。

松本人志さんのそういったトークもIPPONグランプリの面白さだと思っています。

観覧ゲストも楽しみで、ゲストの中に青山テルマさんがいるのがすごく気になりました。

あまりお笑いというイメージがなかったので、歌い手とは違った面がみれるのかなと思うと嬉しいなと思います。
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