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GODZILLA,見逃し配信,ハリウッド土曜プレミアム,テレビ放送地上波6月20日2020年

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GODZILLA,見逃し配信,ハリウッド土曜プレミアム,テレビ放送地上波6月20日2020年

2020年6月20日21時からフジテレビで『土曜プレミアム・映画「GODZILLA ゴジラ」【2週連続巨獣SP第一弾】』が放送されます

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GODZILLA 見逃し配信ハリウッド土曜プレミアム,テレビ放送地上波6月20日2020年

土曜プレミアム GODZILLA ゴジラ/番組内容

1999年、フィリピン。大規模な鉱山崩落事故が発生。調査のため現地を訪れた芹沢博士は、そこで太古の昔から存在する驚がくの物体を発見する。同年、日本。日本の原子力発電所で働くジョー・ブロディは、妻のサンドラ、息子のフォードと一緒にいられる時間は少ないが、今晩だけは早く帰途についた。というのも今日は自分の誕生日。サンドラとフォードがサプライズパーティーの準備をしてくれているからだ。しかし、楽しい計画もつかの間、原子力発電所で原子炉崩壊の大事故が発生する。原因は不明。最愛の妻・サンドラは事故の犠牲となり、パーティーは悲しい幻に終わる。 2014年。空軍兵器係となった息子のフォードは、サンフランシスコに居を構えながら、世界中を飛び回っていた。そんな彼のもとに一報の連絡が入る。父のジョーが、今もなお立ち入り禁止区域となっている原子力発電所跡地に不法侵入し、逮捕されたというのだ。身柄引取りのため、フォードは急いで日本に飛ぶ。15年ぶりに再会を果たしたのは日本の警察の取調室であった。「妻を失ったこの地で何があったのか、知りたいんだ」「あの発電所には秘密がある。妻の死にも関係があるはずだ」。ジョーとフォードは改めて原子力発電所の跡地に侵入する決意をする。しかし、そこでふたりが見たものは、あの芹沢博士を中心に研究されている恐るべきプロジェクト。暗闇の中で、巨大な生物の黒い目が輝いた…。

土曜プレミアム GODZILLA ゴジラ キャスト

フォード・ブロディ大尉: アーロン・テイラー=ジョンソン(小松史法)  芹沢猪四郎博士: 渡辺謙(渡辺謙)  エル・ブロディ: エリザベス・オルセン(波瑠)  サンドラ・ブロディ: ジュリエット・ビノシュ(山像かおり)  ジョー・ブロディ: ブライアン・クランストン(原康義)  分析官: (佐野史郎)  電車アナ他: (倉敷保雄)

GODZILLA 見逃し配信ハリウッド土曜プレミアム,テレビ放送地上波6月20日2020年ストーリー性

やはり、一番の注目ポイントは、日本人俳優の活躍でしょう。渡辺謙さんの演技は、海外の俳優にも負けていないのか、見てみたいですね。ゴジラを生み出す原因を調査する、重要な役なので、出番も多そうです。カリスマある演技に期待です。

ゴジラは、日本で生まれた怪獣です。しかし、かつてのキングコングなどがそうであったように、その国でうまれた怪獣も、別の国で描かれると、また違った魅力が出てきます。

デザインを見る限り、日本版よりも、尖った部分が多くあり、恐竜のような印象を受けます。どのような生まれ方をして、どのような暴れ方をするのか、興味は尽きません。

ストーリーに関しては、親子の間の絆、そしてジョーの妻、サンドラの死の原因が、ゴジラに関係あるかなど、肝になる部分が、王道でありながらも、熱い展開で、ゴジラも自然に絡んできそうで、楽しみです。

そして、何といっても、怪獣同士のバトルです。

今作には、ゴジラを含めて、3体の怪獣が出るらしいのですが、どんな戦いを見せてくれるのかわくわくが止まりません。アメリカ流の、派手なバトルは、見た目も映えそうで、日本のゴジラ映画とは、また違った映像が見られそうです。ストーリーと、バトル、そして渡辺謙さんの演技、この3点に注目して、視聴していこうと思います。

–言わずと知れた怪獣王ゴジラ。私も幼い頃から繰り返し映画を見てきた怪獣で、非常に親しみがあります。そのゴジラの、ハリウッド版作品として1998年に『GODZILLA』が公開された時、とても期待していたのですが、従来のゴジラからは造形も設定もかけ離れた全く別物の怪獣映画となっていたことにはがっかりしました。それだけに今回モンスターバースシリーズとして制作された『GODZILLAゴジラ』は、ゴジラそのものの造形も設定も、日本の『ゴジラ』シリーズを強く意識したものになっていて、好感度が高いですね。ストーリーも大事ですが、ゴジラのような巨大怪獣の映画は、大いに暴れて、街を壊しまくってこそ観客を魅了するのだと考えています。

この映画でも、アメリカを舞台に、ゴジラには大いに暴れ回って欲しいですし、オリジナル怪獣であるムートーとの激しい闘いのシーンにも期待しています。

また登場人物の1人で、渡辺謙さんが演じる芹沢猪四郎は、名前からして初代『ゴジラ』の芹沢博士を意識していることが窺え、『ゴジラ』シリーズへのリスペクトを感じます。

ゴジラが大好きだと公言している監督が作ったゴジラ映画がどんなものになるのか楽しみです。

GODZILLA 見逃し配信ハリウッド土曜プレミアム,テレビ放送地上波6月20日2020年 楽しみな点

フィリピンで炭鉱の事故が起きたことをきっかけに、謎の物体が現れ、同時に日本でも電子力発電所で電子炉の崩壊事故が起こり、大切な妻を失ったというとてもダークな展開から始まるようなので、序盤で早々にゴジラを楽しむことが出来るのかと思ったものの、その事故から数年後に時代が移り、妻をなくして悲しみにくれる父親から離れてロサンゼルスに住んでいた男性が、父親が母を亡くした電子力発電所跡地に無断で侵入したと一方が入り、日本に行くことになったという展開がなかなかストーリー性がありますね。

なぞの事故として処理されてしまった妻の死を受け入れることが出来ない男性とその息子のストーリーのなかで、ゴジラがどのように関わっていくのかということも気になるところです。

死の謎を判明させようと奮闘する中でゴジラが登場するシーン、どれほど迫力があるものになっているのか期待が高まります。

日本のゴジラをかいがいのバージョンとしてみることが出来るのはとても貴重ですが、しっかりと日本の俳優である渡辺謙さんなども登場するので、とても楽しみですね。

海外でも圧倒的な人気を誇っているゴジラ、海外バージョンが日本でどう見られるのか楽しみですね。

土曜プレミアム GODZILLA ゴジラ 視聴者感想

—あの『ゴジラ』のハリウッド化という点に一番注目しています。日本の特撮映画の古典ともいえるような『ゴジラ』を海外に移植したときに、どれくらいすごい作品が出来上がるのかにすごくワクワクします。

しかも、日本人の科学者として登場する芹沢猪四郎という名前は、初代『ゴジラ』に出てくる芹沢大助とゴジラシリーズでメガホンを繰り返しとった、本多猪四郎氏から取っているので、そうした名前の人物を作品に登場させている点で日本の特撮の『ゴジラ』に敬意を払われていることは明白なので、ただの怪獣映画ではなく、しっかりとゴジラシリーズに系譜を継いだ作品なのかなと思い、期待が高まります。

また、その芹沢猪四郎を演じているのが渡辺謙さんというのも楽しみな点です。渡辺謙さんが『GODZILLAゴジラ』においてどのような役割で、どれくらい活躍するかは気になります。また、ハリウッドの作るゴジラがどのような動きをするのかはとても気になります。

公式ホームページに掲載されている写真を見る限り、初代『ゴジラ』よりも大型で、ゴツゴツ感が増しているように思いました。

一方で、『シン・ゴジラ』の赤みがかった禍々しいオーラをまとっているようにも思えないので、ハリウッドがゴジラをどのような存在にしているのかを実際に見て楽しみたいと思います。

まとめ

–日本が誇るゴジラが海外の豪華な作りとして蘇るというのはとても素晴らしいですね。日本の技術でも素晴らしい映像をお届けすることができたのかもしれませんが、海外の映像技術を用いたゴジラを見ることができるのはすごいですね。

完全に海外バージョンのゴジラではなく、日本人を主演としているところがいいですね。

日本でもハリウッドでも大活躍をしている渡辺謙さんが出演されているようなので、日本と海外のよいところ取りの迫力のある作品になるのではないでしょうか。

日本の電子力発電所で働いている主人公をピックアップしてあり、電子力発電所で起こった事故が要因で物語が進むというのはまさに日本の現状を表しているのはないかなと思います。謎の崩落事故などさまざまな要素を取り入れながら、ゴジラがどのようなタイミングで出てくるのかワクワクしながら見ることが出来るのではないでしょうか。

父親が電子力発電所跡に不法侵入してしまい、サンフランシスコから久しぶりに会いに行ったといいう展開からどこがゴジラのステージになるのか分かりませんが、フィリピンやサンフランシスコ、日本などさまざまな場所を舞台にどのようにストーリーが進むのか期待しています。

—映画「GODZILLAゴジラ」で気になるところをお話したいと思います。

気になるところ、見たいところ、やはりその迫力さになると考えています。

演技もセリフも映像技術面でも違和感なく見れればいいかなって思います。

特に渡辺謙が登場してきます。俳優としてすごい演技の良い俳優ですし、世界的にも有名な方です。

そんな方がこういう映画に登場してくれるのはとても嬉しく感じます。モンスター達の巨大さの見せ方が早く見てみたいです。

とにかく「ゴジラ」ですから巨大なのに間違いなですしモンスター同士のバトルっていうのも非常に気になります。従来の大迫力のバトルとは違う、人間の介入する余地のない戦いっていうのがとても気になります。

とにかく怪獣バトルシーンをたくさん見れれば自分はきっと満足するだろうと思います。これは海外で作成されてはいますが、「ゴジラ」はやはり日本が原点であると思います。噂だと、日本のゴジラがあってこそ、そこへのリスペクトがあってこそなんだけど、圧倒的なスケールとストーリーが気になって自分は仕方ありません。

そしてどれだけ日本の要素が入っているのか、これも非常に気になります。早く土曜日になって映画をしっかりこの目に焼き付けたいです。

–日本の東映が1954年に放映してから60年以上が経つにも関わらず、衰えない人気の怪獣映画ゴジラのハリウッド版という事でとても楽しみです。

当初は人が中に入っての着ぐるみでのゴジラでしたが、現代の技術で蘇る姿はよりリアルに感じると思います。

映画の舞台に日本が登場するのもゴジラ誕生の地である日本へのリスペクトを感じます。

日本での原子力発電所での事故は3.11を連想させられますが、その正体が大きな黒い生命体と表現されています。

放射能を浴びた生物というのが日本の今までのゴジラでしたので、原子力発電所に潜む生命体こそゴジラなのでしょう。

しかしゴジラではなく別の生命体なのかもしれません。本作ではゴジラとしか題名が表示されていませんが日本のゴジラの映画ではゴジラVSという形でゴジラの対となる怪獣が登場していました。

本作でもそれが登場し、その怪獣が原子力発電所に潜む生命体なのかもしれません。

謎の生命体の存在が気になります。

ゴジラといえば、青い熱線を吐くシーンを思い浮かべます。

本作でもそのシーンがあるのか気になりますが、あれがあってこそゴジラといっても過言ではありません。

もしその描写があるのであれば、その熱線の表現が現代のCGではどのように表現されるのか期待せずにはいられないです。

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